マイト・アンド・マジック エレメンツ【CEROレーティング「Z」】
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マイト・アンド・マジック エレメンツ【CEROレーティング「Z」】
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| ジャンル: | ゲーム
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| セールスランク: | 815 位
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| 発送可能時期: | 近日発売 予約可
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| 参考価格: | ¥ 5,917 (税込)
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ご購入前のご注意
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"RPG"を期待してはいけない
・Might and Magicの名を冠しているが、別物。
どこから出てきたのか正直理解に苦しむ。
・アクションRPGと銘打たれているが、正しくはオリジナルのPC版がそうであるように剣と魔法のファンタジーFPSと見るべき。
一般的に見られるRPG的要素は薄い。ストーリー分岐は究極的な選択のみで基本はチャプター毎に進行する一本道。ただし、各章の攻略法はプレイヤーに委ねられる。
・アクション性重視といっても、コンシューマで見られるキビキビしたアクションを求めるのであれば期待外れとなる。
何となくコンシューマ向けも想定して作って見ました、という感じはあるものの、従来の欧米産に見られるPC寄りのゲームといっていい。
それらを踏まえた上で注目すべきなのは、オリジナル版はArx Fatalisで知られるArkane Studios制作であるという点。
Arx Fatalisがそうであったように本作もValveのエンジンを用いて物理演算処理にこだわった作りになっており、これ見よがしな如何にも的な無理な仕掛けは目立つものの、重みのあるモーションと合わせてちょっとしたリアリティが感じられる代物となっています。
このままArx FatalisのようにRPG色を強めても良かったのではないかと思わずにいられませんが、これはこれで楽しめる(かどうかは人を選ぶ)一作です。ただし、ボリュームは少ない。
マルチプレイヤー部分はArkaneではなくKujuが担当しており、感覚、雰囲気が異なりますが、CrusadeはCounterStrikeから一歩進んだチーム戦となっており、PC版当初からバランスに諸々問題、矛盾はありながらも、各クラスの特徴表現や、短期間でのキャラクターの成長、スキルツリーの使い分けをうまく纏めたところは評価出来る。
これもまた人を選びながも中々味わいのあるものになっていると言えるでしょう。
(ファンタジーで1vs1前提のバランスは考慮されていない為、特定クラスの特定状況下での傍若無人ぶり、もしくは万能ぶりに我慢出来ない方にはオススメ出来ない。)
やばいです
アジア版持ってますがはっきりいって糞ゲーです。
オブリビオンやtwo worlds系と思って購入すれば最後お金の無駄に気ずきます。
バグもかなりあり、下手すると一からやり直しのバグすらあります。
やってられません。まUBIですからね。
本当に欲しい人以外は手をつけない方がいいと思います。
ユービーアイ ソフト
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